リチャード・クレイダーマン

音楽、幼少期編

 

案外音楽に触れていないようで、触れていて

小学校の時に朝の会までに流れていた曲は

ペール・ギュントの「朝」だった、とか

 

その当時は別に曲名が知りたいとか、そういう発想はなかったはずですが、

記憶に焼き付いているので、不意に耳にすると「あぁソレ聞いたこと有る曲だな」

とか時々ありますよね。

で、ひとつ書き記して置こうと思います。

 

ピアニスト、リチャード・クレイダーマンの曲をやたら聞いていたようです。

ようです、というのはそもそも物心つく前から自宅で鳴っていた曲なので

良いも悪いも、好きも嫌いも、言えないレベルで

メロディが体に刻まれてる感じなんですよね。

 

母親に聞くと

私が生まれた当時頃に流行っていたピアニストだとか、

運良くコンサートに行けた

とかいう周辺情報が出てきましたが、

まぁそれでも私に深く刻まれるほどってことは

よっぽど何度も聞いていたのでしょう。

 

 

www.youtube.com

渚のアデリー

 

軽く調べた所、近年でも世界中をコンサートしてらっしゃるようで、

毎年ほど来日してらっしゃるようなので一度生で聞いてみたいなと

思ったのでした。

 

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